小学校のプールのライフセーバーを経験して

私はすべての事に興味がわく人間であるため、典型的な長続きしない人間である。長期のアルバイトが大の苦手なため、学生時に夏休みの期間でできる短期アルバイトを探していた。

というのも、他のアルバイトをしていたんだが、カードローンでお金を借りすぎてしまい、返済に困りアルバイトの掛け持ちをする事にしたのだ。

ちなみに学生の私でも、アルバイトで収入があればお金を借りる事が出来るのだ。≪アルバイト・パートでも借りれるカードローン※学生・主婦の方OK≫その為このような結果になってしまったのが。。。

いろいろ魅力的な仕事があったが、めんどくさがりな性格もあったので楽して稼げる小学校プールのライフセーバーに応募した。地元(田舎)のバイトであったため、人も少なく、周りに泳げる川があったので来る人は少ないであろうと思い、これは楽して金稼げるぞ♪と高を括っていた。

初日、そこらへんにある25メートルのプールで来場した人数は37人。全校生徒の半分が来た。25mのプールの中で37人全員満足して泳げるわけもなく、喧嘩が勃発したり、泳げない子供たちはプールサイドを走り回ったり、裸のまま学校に入ったりとトラブル続き。

今年の募集人数は二人であったため、すべて対応できるわけもなく学校の先生が呼ばれてトラブルの収取を図った。ライフセーバーの仕事のはずが完全に子供のおもりであったのはいい経験であった。

プールのライフセーバーの仕事はそれだけじゃなかった。これは自分がバイトをしたところ限定の話かもしれないが、募集要項には書いてなかったプール掃除が含まれていたのである。しかも二人でやらされたから、困ったものである。
期間は30日くらいであったが、プールのライフセーバーをしていていろんな事に気づかされた。まず初めは、それぞれの学泉に必ずボスがいることだった。これはみんなも経験したことがあるのではないかと思う。

そのボスを中心にその日の遊びが決まるのだ。ライフセーバーの仕事の一つに子供たちと一緒に遊ぶが暗黙の了解がついている。ある日、3年生のボスがライフセーバーのおじちゃんから逃げるゲームしようぜと言い出した。

子供たちからしたら24歳のお兄さんは立派なおじさんだという事も思い知らされた一面だ。もちろんプールサイドは走行禁止のため、ダメだというっても聞く年頃ではない。

きつく叱ると泣き始めMP全部使ってモンスターペアレントが召喚されてしまう為、しぶしぶ走らないという条件をもとにゲームに付き合った。問題も起こることも無く無事にゲームが進むと思いきや、今度2年生からかくれんぼ、6年生からは競争を同時に求められる。

これも断るとモンスターペアレントを召喚されるため、追いかけるふりをしながら泳いだり、水の中に隠れながら追いかけたり、毎日が大忙しであった。いろいろなバイトをしたことがあるが、分身の術が現実にあったらどれだけ便利かと思い知らされたバイトはこれが初めてだった。

子供たちとの会話は非常に勉強になる事が多い。あたなが子供好きならぜひ、やってみて欲しいバイトの一つだと思った。

高校時代、コンビニでアルバイトしていました

高校時代、駅の近くのコンビニでアルバイトしていました。

帰りに電車に乗って帰るのですが、駅前だったらすぐに電車にも乗れるし、帰り道だしということでそこの店を選びました。

アルバイトしたきっかけは、高校進学によって友人も増えて、遊びに行く回数も増えたりしておこづかいだけではちょっと足りないなと思ったのがきっかけです。

友人の中にもどこかでアルバイトしている子が多かったということもあり、それならば自分も、という感じでした。
コンビニはよく利用していましたが、実際にアルバイトしてみると予想以上に大変でした。

レジにいればいいんだろうというちょっと甘い考えをしていたので、商品を出したり並べたり、店内を掃除したりと意外に忙しくて驚きました。

コンビニは取り扱っている商品の種類も多く、レジではおでんやら肉まんやら唐揚げやらと、結構大変。

しかもコンビニは時間帯によってとても忙しい時があり、そういう時はただ無我夢中で仕事をするしかないぐらいで、レジもお客様が多く並ぶと焦るし、だからといって間違ったりしたら後でお金が合わなくて面倒なことになるし、何も考えずただ黙々とこなしていた記憶があります。

お客様にもいろいろでものすごい勢いで怒られたこともありますし、クレーマーとして知られていたお客様もいました。毎回何か悪いことが起きるわけではありませんが、そういうお客様にはかなり神経をつかって接客していました。

そういう日は、アルバイトの帰りはぐったり。
接客業の難しさを痛感しました。

忙しかったり嫌なこともありましたが、アルバイト仲間は同年代の子が多かったので、わからないことを聞きあったりしやすかったのは良かったと思いました。

アルバイト以外の時も遊ぶような友人になれたり、そういうのは楽しかったです。

また、現在コンビニではありませんが接客業をしているので、この時に接客の経験をしておいて良かったと思います。
この経験のおかげで、今の仕事に就いた時もあまり戸惑うこともありませんでした。

あっ、それと今からの時期にお勧めのバイトは、海の家アルバイトですね。とにかく楽しいバイトです。

色々出会いもあるし♪1ヶ月ちょっとと短い期間だけど、学生さんにはお勧めですよ!

サークルの合宿費の捻出

一番思い出に残っている貧乏エピソードは、大学時代にあったことです。
当時、自分は合唱サークルに入っていました。

活動費については、基本的にそこまで毎月高くない部費の徴収のみだったので、日々の活動にはまったく困らなかったのですが、3年生のときに行った夏の合宿費の捻出には本当に困りました。

バイトをしていたのですが、家庭の事情で続けていたバイトを辞めなくてはいけなくなり、それでも貯金を切り崩しながらサークル活動していたのですが、合宿費となると、まとまったお金が必要で、一度にその金額を出してしまうと、貯金も底をついてしまい、その後の活動できなくなってしまう状況になったのです。

親に頼ることが出来ない状況だったので、思っていたより高い合宿費の額を見たときは本当に血の気が引きました。
そんな中、自分がとった行動は、家にある不要なものを売る。というものでした。

中学時代からお小遣いやお年玉などで買い集めた漫画やCDのみならず、あまり着なくなった服や少しでもお金になりそうなゲーム類など、生きる上で必要なもの以外を売りさばきました。

本人には内緒で兄弟のもので、埃をかぶっているようなものも一緒に売ったりもしました。
それでも合宿費に少し届きませんでした。

家族には頼ることがどうしても出来なかったので、最終的には仲の良かった友達に借りることにしました。

最初は、学生ローン(カードローン学生)を利用しようかとも思ったんですが、借りれるのであれば、友人から借りた方がいいですからね。
友達の負担をあまりかけないように、一人ではなく数人に頭を下げ借りることが出来ました。

そんな皆の協力もあり、何とか合宿に参加することができました。
家庭の方が落ち着いてから再びバイトをして友達にも借りたお金を返すことが出来ました。

そんな状況なら参加しない方がよかったんじゃないかと、今は思えますが、当時は「参加しなくちゃ!」「お金どうにかしなきゃ!」ということで頭がいっぱいで、不参加の考えは思いつきませんでした。

本当にお金を貸してくれた友達には感謝です。あの時お金を貸してくれた友人には頭が上がりません。
学生時代のことを話すと避けては通れない思い出話になりました。

学生時代はお金がなくて本当に大変でしたね。今思うと懐かしい思い出です。

ちなみに、こんなサイトを見つけました。学生の生活調査見たいです。
日本学生支援機構

学生が必要な生活費用など、参考になりますね。

引越し費用について

一般的に引越し業者の2tトラック等は、往路しか荷を乗せていないのですが、帰りの道中で荷台を満杯にすることによって、作業スタッフの給金や給油所での支払いを安くあげられるため、引越し料金を安くすることが可能なのです。
繁盛期はチェーン展開している引越し業者も、色を付けた料金が定着しています。且つ、約束通りの時間に始まる午前中の引越しに限っては、何時から始まるか読めない13時前後から始まる引越しと比較すると値段が上がります。
引越しをスタートする時間によっても、料金の捉え方は別々に用意されています。普通の引越し業者では、搬出のスタート時刻を大凡三つの時間帯に区別しています。日没の時間帯は朝一番よりも、料金はプライスダウンします。
多少なりとも引越し料金を経済的にするためには、ネット経由での一括見積もり可能な引越しサイトをうまく使う方法が最も合理的です。併せて、サイトオリジナルのお値打ち情報も存在している場合もあります。
お代は上がっても、無難な日本中にCMを流しているような業界大手の引越し業者に頼みがちですが、満足度ランキングなどを確認すると、有名ではない中規模の引越し業者にも評価の高いところが存在します。

転居先のインターネット回線の依頼と、引越し業者の用意は押しなべて、違うものですが、実際は有名な引越し業者の中には、ネット回線の申し込みも受け付けているところをそこそこ見かけます。
重いピアノはピアノ運送を専門に扱う業者にやってもらうのが、最良な方法だと考えます。ですが、引越し業者に申し込んで、ピアノの搬出入だけ重量物運送会社と契約を交わすのは、大変なことです。
今時は、インターネット一括見積もりを依頼すれば、何社かの引越し業者をまとめて比較検討できますので、どこよりもリーズナブルな請負会社を手間なく選ぶことができるんです。
大体3、4社の見積もり料金が分かったら、丹念に比較し、リストアップしてみましょう。それと同時にみなさんの譲れない要点を捉えている引越し業者を引き算方式で決定しておくことが肝要です。
中小の引越し業者も遠い所への引越しにはお金がかかるから、気軽に割引は無理なのです。きっちり比較検討してから引越し業者にお願いしなければ、相場以下の価格で引越しするのは不可能でしょう。

5けた、時には6けたのお金を要する引越しは懸念材料。料金を比べると最大で倍になる案件も少なくないため、比較を注意深くした後で選択しなければ損を見るおそれがあります。
不慣れな引越しの見積もりには、やみくもに多様な標準コースとは違うサービスを加えてしまうもの。なんとなく余計な注文を頼んで、高くついたなどという失敗はよろしくありません。
進学などで引越しが決定したら、どの企業へ依頼しますか?名の知れた引越し屋さんですか?現代の便利な引越し手順は、オンラインでの一括見積もりでしょう。
現在では、安価な引越し単身パックも進化しており、どんな人でも持っていく物の嵩毎に、大きさの異なる箱が完備されていたり、近隣への引越しではなくても差し支えないプランも発売されているようです。
あちこちの引越し業者に、相見積もりの額を教えてもらうことは、多分21世紀に入る前だったら、日数と労力を求められる困難な必要事であったと考えられます。

私は主婦をしているのですが、引越し費用が足らなくて主婦でも借りれる金融(http://www.syufukarirerukinyu.com/)でお金を借りて支払いをしたことがあります。ですから、見積もりを出してもらうっていうのは大事なことです。

ワキガは恥ずかしくて言えません

ワキガであるということです。普通言えないと思いませんか?少なくとも私は絶対に言えません。
なんでも話してきた主人にすら恥ずかしくて今手に言えていません。

初めてワキガであることを実感したのは小学生の時でした。
高学年になるに従い、母親から制汗スプレーを使うように言われました。
その時はまだ自覚もありませんでした。
でも、授業でエコマークの入ったものを持ってこようという話になった時に制汗スプレーを持って行ったら、他の学年の男子生徒に茶化されました。
その時にあれ?制汗スプレーっておかしいものなの?と少し疑問と不安を持つようになりました。
よく考えると、体操服や制服のブラウスは脇の所が黄ばんでいました。
いくら母親が洗濯してくれても、黄ばみは落ちないようなのです。
その頃から自分の脇の匂いが気になるようになりました。

でも、制汗スプレーだけでは隠しきれない気がしていつも不安でした。
甘い香りのものを大量に振りかけたりしましたが、下手をすると余計に臭いがひどくなります。
運動が嫌いになりました。汗をかいて臭いがするのが怖くて。

中学生になって、親が心配して手術することになりました。
手術は初めてで怖かったです。耳を切って血が止まる時間を調べ、部分麻酔をしましたが、怖くて涙が止まりませんでした。
看護師さんが手を握ってくれていましたが、麻酔がきちんと効いていなかったのか痛かったです。

その後ワキガは改善はされましたが、でもまだ残っていると思います。
汗の臭いかワキガなのかよくわかりません。
そして、切開の後も、失敗された傷も残りました。
5ミリ程度の物のようなものが今も残っていて嫌な感じです。

今はいろいろ進化したので、ストーンタイプのものを塗れば臭いが気にならなくなりました。
ただ、やっぱり汗をかくことが今でも怖いですし、汗ばむとたまに臭いが気になります。

一度臭いと思われると皆嫌だろうし、恥ずかしいので今でも言えませんし気になります。

もう一つは、学生の頃に女子ながら車にハマってしまい、親にも内緒でローンを組んで車を購入しました。学生が車のローンを組めるところ参照:http://www.gakuseicarloan.net/

その返済がまだ残っているのを主人には内緒で結婚をし、家計を預かっている私は主人のお給料からこっそりとその返済をしています。まだ返済額はあります。。。言っても怒られたりはしないと思うのですが、今更言えなくなってしまいました”(-“”-)”

田舎でアルバイト

最初のアルバイトは大学時代でした。生活費を稼ぎたいきっかけで、アルバイトを始めました。アルバイトは、大学の図書館と学校近くの中華料理屋さんでした。

大都会ではなかったため、時給は650円でした。大学3年生から授業の量も少なくなってきたので、二つのアルバイトも受けました。図書館の作業は事務系と変わらずに、本の賃貸の受付,会議資料の準備,電話の受付,本の整理整頓・レベーリング等です。中華料理屋では、ホールの仕事でした。

個人的には図書館の仕事は好きです。元々読書を大好きな私にとっては,図書館の本の位置も覚えているし,本の整理は楽でした。それから,事務系の仕事も任されていましたため,社会人になる前の貴重な体験にもなりました。

一番なメリットは,図書館の仕事に通じて,教授の面識も増えてきます。おかげさまで,ゼミの面接や,教授とも相談も緊張しなくなりました。悪い一面厳しく言おうとしたら、図書館の古い本を整理作業は一番大変でした。たまに遅くまで倉庫に作業行っていました。一人だから,安全目を心配しているときもありました。

中華料理屋さんのオーナーは実は優しかった。家族経営なので,アルバイトの子も自分の子供のようにされました。そちらのアルバイトは覚えごと少なくて,すぐできるようになったが,体力使う仕事でした。当時使っている食器は磁器で,重かったです。

特に宴会用な食器ですと普通の2倍のサイズもするし,重量も2倍でした。バランス取るのも大変でした。個人的には,レストランの油の臭いはあまり好きではなかったため,それはレストランの仕事のデメリットと思っていました。

それとも,酔っ払うお客さんの対応はすごく嫌な思い出があったため,一時期そのアルバイト嫌いになったこともありました。